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ワード・エクセル独学練習用教材

エクセル関数ー練習問題<DATEDIF & TODAY>

<無料練習問題>
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不定期ですが、更新しています。力試しのご参考にされて下さい
エクセル今日の問題
NEW 力試しのご参考にチャレンジ!
TOPページにあります
ワード今日の問題
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以下の問題は関数教材【エクセル関数500題】より出題しております。

過去問題(新しいウィンドで開きます)
10


第11回

【 日付/時刻関数 】
「DATEDIF & TODAY」

不定期で更新致します。学習の素材としてお考え下さい。

【 練習方法 】
問題をドラックで選択して右クリックで{コピー}します。
ご自分のパソコンのエクセルを起動して、右クリックで{貼り付け}て練習されて下さい。

《問題》  部分に関数を設定して完成しましょう

【問題】

名前 誕生日 入社 年齢 勤続年数
芥川 1951/3/8 1971/4/1      
夏目 1973/8/2 1990/4/1     
石川 1962/1/9 1984/4/1      
三島 1980/4/1 2000/4/1      

関数教材【エクセル関数500題】では実際のエクセル画面で練習します。
関数の設定方法の解説を参考に学習・練習ができます。
エクセル関数は設定に慣れるのが大切です。具体的に多くの課題を通して理解しましょう。

【答】
※2005年6月23日 現在での結果です
名前 誕生日 入社 年齢 勤続年数
芥川 1951/3/8 1971/4/1 54 34
夏目 1973/8/2 1990/4/1   31 15
石川 1962/1/9 1984/4/1 43 21
三島 1980/4/1 2000/4/1 25 5

DATEDIF関数」は開始日と指定した日付までの日数差を「年数」「月数」「日数」で算出します。
※※指定単位は→「年」=Y:「月」=M:「日」=D で指定します。

例題の場合、
=DATEDIF(開始日,指定した日付,"単位")

「指定した日付」とは「年齢」の場合は「誕生日」から「TODAY()」で今日まで。
「勤続年数」の場合は「入社」から「TODAY()」で今日まで。



Excel,Word教材



エクセル関数500題】教材CD

教材では実際にエクセルを起動して、テキストからはなれて具体的な実践方法で学習します。



メニュー画面のサンプルです
500題を超える素材で練習されて下さい。


教材では、以下の各関数について、実戦的な課題で練習を進めて行きます。
「学習」と思わず、「ゲーム感覚」で取り組むと結構楽しいかも知れません。
エクセルは「関数」に限らず、作成・設定に慣れる事が大切です。
数多く様々なケースで学習する事で、理解を深められるかと考えます。


パソコン教室では、決して教えてくれない学習内容を豊富に収録
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学習内容をご確認下さい
《Word教材 収録学習内容》
■初歩・基本・応用教材→学習内容確認
文書作成の「技」学習内容確認
■基本練習問題→学習内容確認
■応用学習教材→応用1応用2
     NEW! 応用3
《Excel教材 収録表計算学習内容》
■初歩・基本・応用教材→
学習内容確認
■関数500練習教材→学習内容確認
■基本練習問題→学習内容確認
エクセル関数学習内容


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関数500題教材ソフト

「CD」を挿入すると以下の画面が立ち上がります。 「見本」ですので科目・練習問題には「リンク」はされていません。

   
数学三角関数
SUMIFROUND・ROUNDUP・ROUNDDOWN
INT・TRUNK・CEILING・FLOOR・MOD
SUBTOTAL・QUOTIENT・SUMPRODUCT
統計関数
RANK・SMALL・LARGE・COUNTIF・COUNTA
MAX・MIN・SMALL・LARGE・COUNT・COUNT
TRIMMEAN・PERCENTILE・GEOMEAN・COUNTBLANK
論理関数
IF
(and・orは組み合わせで学習
検索行列関数
VLOOKUP・MATCH・HLOOKUP・VLOOKUP
CHOOSEINDEX・ROW・COLUMN・INDIRECT・INDIRECT

日付時刻関数
DATE・TODAY・YEAR・MONTH・DAY・NOW
DATEDIF・HOUR・MINUTE・SECOND
DAY・DATEVALUE・WEEKDAY・WORKDAY
EOMONTH・NETWORKDAYS・TIME・EDATE
文字列操作関数
TEXT・LEFT・LOWER・UPPER・PROPER
ASC・NUMBERSTRING・MID・RIGHT・CLEAN
TRIM・FIND・SUBSTITUTE・CONCATENATE
VALUE・YEN
データベース関数
DSUM・DAVERAGE・DCOUNT・DCOUNTA
DMAX・DMIN・DGET
財務関数
FV・IPMT・PPMT・PMT・RATE・NPER・PV
情報関数
ISBLANK・ISNUMBER・ISERROR・ISBLANK
関数練習
ここまで練習した関数を復習します
関数組合せ
練習した様々な関数を組合わせた計算式の作成練習します。
配列関数
より便利な関数の使い方
関数復習
総合的な復習です。



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【エクセル関数500題の練習学習内容】
Σ」ボタンの操作「合計」「平均」「最大値」「最小値」の求め方・絶対参照・書式の応用 書式なしコピー・書式の{ユーザー定義}・条件付き書式・基本関数 数学/三角関数 SUM・ AVERAGE・MAX・MIN・INT・ROUND・ROUNDDOWN・ROUNDUP・TRUNC・SUMIF 統計関数 COUNT・COUNTA・COUNTBLANK・ COUNTIF・RANK・ LARGE・ SMALL ・論理関数 IF ・検索/行列関数 HLOOKUP・VLOOKUP 文字列操作関数 TEXT・LEFT・ LOWER・ UPPER・ 日付/時刻 DATE・DATEDIF・DAY・MONTH・YEAR・EDATE・EOMONTH・HOUR・MINUTE・SECOND・ NETWORKDAYS・NOW・TODAY・WEEKDAY データベース関数 DAVERAGE・DCOUNT・DSUM 財務関数 FV・ IPM・ PPMT・ PMT 複数シートでの計算複数のワークシート間での計算を練習します。{ワイルドカード}の使い方 ・関数の組合せ(AND・ OR 他)・条件付き書式&関数 「条件付き書式」で関数を利用し、より便利な識別をします。(COUNTIF・ MAX・ MIN・ WEEKDAY関数)
その他様々な課題で構成されています。

数学/三角関数→SUMIF=指定した条件に合致する値を合計: ROUND=数値を指定した桁で四捨五入: ROUNDUP=数値を指定した桁で切り上げ: ROUNDDOWN=数値を指定した桁で切り捨て: INT=指定した数値を整数に: TRUNK=指定した数値を切り捨てる: CEILING=指定した数値を「基準値」の倍数に切り上げ: FLOOR=指定した数値を、最も近い基準値に切り下げ: MOD=指定した除数で数値を割った時の「余り」: SUBTOTAL=「引数」の「集計方法」を指定する事で「選択範囲」内の集計結果を返します: SUMPRODUCT=「引数」に指定した配列内の範囲に対応するセル同士をそれぞれ掛け合わせ、その結果の全てを合計:
統計関数→RANK=データの数値に順位を設定: SMALL & LARGE=指定した範囲の中で、データの数値に順位を設定: COUNTIF=指定した範囲で指定した条件に合致する数を数えます: COUNTA=指定した範囲で、文字が入力されているセルを数えます: MAX & MIN=指定した範囲の最大値、最小値: COUNT=指定した選択範囲の中で、数値データが入力されているセルの数を数えます: TRIMMEAN=データの上限と下限から指定した割合でデータを除き、その平均を求めます: PERCENTILE=指定した範囲のデータで、下から指定した「%」目かを「率」で指定する事で該当する値の平均を求めます: GEOMEAN=伸び率の平均などを算出する際に使用: COUNTBRANK=指定した範囲内で空白のセル数を数えます。
論理関数→IF=設定した条件{論理式}のとおりであれば{真の場合}、そうでない場合{偽の場合}で判定:
検索/行列関数→VLOOKUP=「引数」の「検索値」で指定した値を、別表の指定した範囲から抽出: HLOOKUP=指定したセル範囲の先頭行を横方向に検索し、該当する行の指定した行番号のセルに入力されている値を返します: MATCH=指定した選択範囲内で特定の値を検索し、探し出した値が何番目に位置するかを数値で返します: INDEX=選択範囲の中で、指定した行の位置・列の位置にあるセルの内容を返します:
ROW=指定したセルの行番号を求めます: COLUMN=「引数」を省略して「=COLUMN()」とすると、式を入力したセルの「列番号」を返します:
INDIRECT=文字列として入力した「セル番地」や「範囲名」を、計算式で参照できる形式に変換する: CHOOSE=「引数」そのものが検索するリストに: LOOKUP=行列から指定したデータを返します
日付/時刻関数→DATE=数値で入力されたデータを日付データーに変換: TODAY=日付を設定すると、常にそのファイルを開いた日付を表示
YEAR & MONTH & DAY=日付データより、「年」「月」「日」を抜き出します: DATEDIF=開始日と指定した日付までの日数差を「年数」「月数」「日数」で算出: HOUR & MINUTE & SECOND=時間データから「時」「分」「秒」の数値のみ取り出します: DATEVALUE=日付を表す「文字列」を日付データーに変換: WEEKDAY=日付データ(シリアル値)に応じた「曜日」を調べ、曜日の番号を求めます: WORKDAY=「開始日」から起算して、「土日を除く」指定した「日数」を求めます: EOMONTH=「月」の終わりを意味し、「引数」の「開始日」の日付から指定した「月数」後(前)の月末日を返します: NETWORKDAYS=休日を除いた「稼動日数」を求めます:
文字列操作関数→ASC=全角文字を半角に変換: NUMBERSTRINGS=指定した数値を漢数字で表示: MID=文字列の指定した位置から、指定した数の文字を表示: LEFT & MID & RIGHT=HOUR MINUTE SECONDE を使わず、日付の数値データを「年」「月」「日」で取り出します: CLEAN=文字列の中から、表示できない文字を削除: TRIM=文字列の中の先頭や末尾、あるいは文字列の間にある空白を削除: FIND=対象の文字列で、開始位置以降にある検索文字列を探して、それが先頭から何文字目にあるかを求めます: SUBSTITUTE=文字列の中で「検索文字列」を探し、「置換え文字列」に書き換えます: CONCATENATE:=「引数」に指定した複数の文字列を、つないで表示: VALUE=文字列で入力されたデータを「数値」データに変換: YEN=数値を四捨五入し、「¥」マークを付けて「3桁区切り」で表示: TEXT=「値」に特定の「表示形式」を指定した上で、「文字列」に変換して表示: LOWER=大文字を小文字に変換: UPPER=小文字を大文字に変換: PROPER=文字列の先頭文字を大文字に変換:
データベース関数→DSUM=データ表の中から、条件に合致する項目を抽出してその合計を算出: DVERAGE=データ表の中から、条件に合致する項目を抽出してその平均を算出: DCOUNTA=データ表の中から、条件に合致する項目を抽出してその数(件数)を算出: DMAX=データ表の中から、条件に合致する項目を抽出してその最大値を算出: DMIX=データ表の中から、条件に合致する項目を抽出してその最小値を算出:
DCOUN: データ表の中から、条件に合致する項目【数値】を抽出して、その数{件数}を算出: DGET=条件を満たした値を一覧表から抽出する
財務関数→PMT特定の指定した期間内で、借入金額を返済するための毎月の返済額を求めます: RATE=元金が特定期間内に目標に達する為の利率を返します: NPER=定期的に行う支払い等に関して一定の利率で目標額に達するまでの期間(支払回数)を返します: PV=一定の利率で一定額の投資を期間を定め行った時の現在価値を返します: FV=特定の期間、定額の支払いを定期的に行い、利率が一定であると仮定して将来価値を求めます:
情報関数→ISBLANK=指定した「対象セル」が空白ならば「TRUE」、何が入力されていたら「FALSE」を返します: ISNUMBER=対象が数値であれば「TRUE」を返します: ISERROR=対象がエラーかどうかを返します。「エラー」であれば「TRUE」を返します: ISBLANK=対象が空欄かどうかを返します。「空欄」であれば「TRUE」を返します